KS-20Z (胴水平)
  KS-20Z (天対角)
  KS-10Z (天対角)
※ KS-20Zの場合は、内容量20kgと缶重量4.5kgの
   自重合計24.5kgの物を1.2mの高さから落下させ
   ます。
KS-20Z(天対角落下後)
KS-20SUS(天対角落下後)
KS-20ZとSUS(胴水平落下後)
KS-10Z(天対角落下後)
KS-10Z(胴水平落下後)
落下検査・・・缶内容量の98%以上の水を注入した缶を @胴水平(缶胴体のシーム溶接部より水平に落
        下)、A天対角(缶キャップ部(口栓部)より落下)の2通りの方法で、 それぞれ3缶ずつを1.2m
        の高さより厚鋼板上に落下させ5分以内における漏洩を検査します。