【ここが違う!プロ仕様ガソリン携行缶の4大特徴】

@板厚なんと1mm!
 ガソリンは沸点が低く気温の高い日など、気化したガソリンが内側から缶を
 押し広げようとします。これに対処する為、プロ仕様KS−20Zでは、胴回り
 と底部を板圧1mmと他社より厚い鋼板を使用しています。 たった0.2mmで
 すが、重量が1缶あたり700g増え(当社比)、より強靭なボディとなりました.。
 注1) E.Z.G鋼板仕様の20Lタイプの側面及び底面に1mm鋼板を使用。




Aエア抜きキャップ一体型ノズル口!
 一般的なガソリン缶に見られる、ノズル口と反対側のエアー抜きキャップ(小
 ねじ)をノズル口と一体型としています。この為開け忘れ、閉め忘れがなく、
 閉め忘れによる一番危ない気化したガソリンが大気中に出るのを防ぎます。




Bノズルが、缶内部に収納出来ます!
 ご使用頂く方のことを考え、ノズルに付着したゴミによるキャブレターやインジ
 ェクショントラブルを防止する他、保管時や移動時にガソリンで濡れたノズル
 の嫌なニオイを気にしなくても良い様に、ノズルを缶内に収納する設計にして
 おります。




C硬いノズルを採用!
 硬いノズルを使用している為、20Lの缶を車のガソリンタンクの高さまで上げ
 て給油する際、ノズルの根元が支点となり楽に給油が出来ます。(柔らかい
 ノズルだと重いガソリン缶を持ちながら、ノズルを給油口に導かなければなら
 ないのでかなりの力を要します。)